Uber Eats

ダイエットのためにジム通いからUber Eatsドライバーに変えた理由!

  • 運動不足で悩んでいる
  • ジムに通うのは勇気がいる
  • 楽しみながらダイエットがしたい!

今回の記事は、このような方におすすめです。

ダイエットと聞いて、パッと思い浮かぶことといえば運動と食事。

食事は、食べるものや量を気をつければ良いので、すぐにでも始めることができます。

ところが、運動。

これは、はじめるのもしんどいですし、続けるのも大変なんですよね。

運動によるダイエットの嫌なところは、ちょっとやったくらいでは目に見えるような変化が現れないということ。

なので、モチベーションの維持が難しいんですよね。

ジム通いからUber Eatsドライバーに変えた理由!


僕は、ダイエットのためにウーバーイーツ(自転車デリバリーの仕事)をやっています。

健康診断の結果、中性脂肪を指摘されたことをきっかけにダイエットを開始。

半年後(8月)に再検査となっているため、最低でも1日30分の運動を習慣にしています。

さて、ダイエットというとジムに通うという人も多いですよね。

ジムに通うメリットは、

  1. トレーナーの指導を受けられる
  2. 器具を使ったトレーニングができる
  3. 天候に左右されない
  4. お金を払っていることによる運動意識の向上
  5. トレーニング仲間の存在

など、モチベーションを高める役割をしてくれます。

ところが、よくよく考えるとモチベーションを高めるために毎月約8千円〜1万円くらいのお金を使うのはもったいない気がして、3ヶ月ほどでジム通いをやめました。

それでも、健康のためには運動習慣をストップさせることはできません。

そこで、現在取り組んでいるのがウーバーイーツドライバーとしての仕事です。

お金をもらって健康になる


これまでは、ジムに通うのに月額約8000円ものお金を払っていました。

しかも、月額といっても通っていたのは週2回の2時間ずつくらいのペース。

いくらモチベーション維持のためとはいえは、これで月額8000円は高いよなって思ってました。

そんな時に、知人から紹介されたのがウーバーイーツのドライバーでした。

「お金もらって痩せるとか最高じゃん?」

という友人は、ウーバーイーツドライバー半年目。

たしかに、以前のぽっちゃりフォルムでポテトチップスとコーラがよく似合う男だったのが、劇的ではないにしてもスリムで健康的になっていました。

当時はジムにお金を払って通っていたので、否定的なことも言いました。

  • そんなのは運動じゃない
  • 遊び気分で仕事とかどうなん?
  • 肉体労働無理ぽー

言ってることめちゃくちゃですね。

ですが、いざやってみると考え方は変わりました。

ドライバーとしての仕事は、ジムと違って緩さがありません。

ジムの場合は、ある程度自分の裁量でトレーニングの時間と量を決められます。

15分ランニングをしようと思っても、極端なことを言えば疲れたら5分でやめることもできます。

ですが、ドライバーは注文があれば距離が遠かろうが、坂がキツかろうが、お食事をお届けしなければなりません。

自分に大変優しいぼくは、ジムではダイエット効果はあまり得られませんでしが、ドライバーをはじめてから1ヶ月で3kgは体重を3kgは減らすことができました。

はっきり言って、スリムです。

楽しみながらダイエット

ウーバーイーツのドライバーの仕事は、ポケモンGOみたいな感覚です。

注文があったお店がピコーンて表示されて、向かう。

お食事を受け取ったら、注文者さんのところにお届けする。

注文者さんは、男性だったり、女性だったり、家族がいたり、一人暮らしだったりと様々。

「次はどんな方かなー」と、想像しながら自転車に乗るのも楽しみの1つ。

基本的に配達先は、知らない街で知らない建物なのでダンジョンを攻略するような感覚も楽しみの1つです◎

また、クエストというボーナスもあって、クエストをクリアすると報酬がアップします!

そんな感じで、楽しみながら取り組めるので、気づけば運動をしていて、気づけばやせてる!

って感じですね^ ^

まとめ

というわけで、ウーバーイーツドライバーダイエットに熱中しています笑

興味があるよ!

って方は、まずはご登録いただいて、1回だけでもやってみませんか?

ウーバーイーツは雇用関係がないので、やってみて合わなければ、すぐに辞めることができます。

履歴書も面接もありません。(アプリとバッグの使い方の30分くらいの説明会はあります。)

やってみましょー!!!

→ウーバーイーツの配達員になるにはこちらから!