Uber Eats

Uber Eatsのドライバーが副業にオススメな5つの理由

どうも、こんにちは!

トシ文です。

最近、街中でよく見かける大きなボックス型のカバンを背負って自転車に乗っている人々。

Uber Eats(ウーバーイーツ)のドライバーさんですね。

あんなに大きなカバンを背負って自転車に乗って料理を配達するなんて、なんだか大変そうですよね。

あれって、実際いくらもらっているんだろう。

時給制?

見かけるたびに疑問に思っていました。

友人で普段はサラリーマンだけど、仕事が終わってからの時間や休日にウーバーイーツのドライバーとして仕事をしている友人がいます。

以前から、たびたび誘ってはもらってはいましたが、実際に自転車に乗って料理を配達するなんて大変そうで自分は絶対やらないなーと心に決めていました。

それ以前に、自分は地図通りに目的地に向かうことに心配がありました。

ブログも毎日書かなきゃですし。

ですが、つい先日のこと。

ウーバーイーツのドライバー登録を済ませ、説明を聞きに行った、その日にドライバーデビューをしてきました!!!

今回の記事では、普段サラリーマンの自分がUber Eatsのドライバーを始めた理由と、サラリーマンの副業に向いている理由について書いていきます!

ウーバーイーツドライバーになった理由

決め手となったのは、

  • お金
  • 運動

この2つですね。

サラリーマンで、冬の期間の会社の収入が激減する間はおこづかい1万2千円しかないので稼ぎ口は必要なわけです。

それから、健康診断で「中性脂肪」を指摘されたこともあって、運動習慣をつけたかったからという理由もあります。

普段はオフィスワークが中心で、ほとんどの時間をイスに座って過ごします。

以前は、徒歩25分の距離を通勤で歩いていて良い運動になっていましたが、最近引っ越して徒歩15分もかからない日々を過ごしているので運動不足で脂肪が増加するのも納得がいけます。

ジムでも通って、運動でもするかーと、近所のジムをぼんやり眺めていたら、一生懸命にエアロバイクを漕いでいる人が目に入ってきました。

そんな時に思ったのが、お金を払って自転車を漕ぐために時間を使うなら、お金をもらって自転車を漕いだほうが一石二鳥だよな。

そんなことで、あっさりとデビューいたしました。

Uber Eatsのドライバーが副業にオススメな5つの理由

  1. 30分くらいの空き時間からできる
  2. シフト制ではない
  3. 運動になる
  4. 配達が完了していれば好きなタイミングで終了できる
  5. 1人で仕事ができる

30分くらいの空き時間からできる

ウーバーイーツは、時間で縛られていません。

空き時間ができたら、専用のアプリを立ち上げて「出発」を押すだけ!

あとは、注文が入るのを待つだけです。

シフト制ではない

シフトで動くアルバイトのように、「1ヶ月に何日はいらなければならない」とか、「シフトが埋まらないから入って!」みたいなことは絶対にありません!

忙しい月や、収入ゼロでも良い月は、1ヶ月まるまる入らなくても良いですし、誰かに強制されることもありません。

運動になる

配達中は自転車を漕ぐので、当然運動になります。

しかも、食事が冷めないうちに届けなければならないので、ゆっくりもしていられません。

このプレッシャーが、ほどよい緊張感を与えてくれて、良い運動になります。

普段、オフィスワークで動き回っていないサラリーマンにはおすすめですね!

配達が完了していれば好きなタイミングで終了できる

配達は、1件ごとに受け付けて完了となります。

次の案件が入ってきても、引き受けなければ終了することができます。

1人で仕事ができる

食事を受け取って届けるだけなので、人間関係に悩まされることがありません。

しかも、自転車を漕ぐのって、けっこうなストレス発散になるんですよね。

この辺が、他の仕事をするのとは違ったメリットですね!

まとめ

Uber Eatsのドライバーが副業にオススメな5つの理由について、書いてきました!

副業というと、いろいろな選択肢がありますが融通のきかないアルバイトをするくらいだったらウーバーイーツをおすすめします。

シフトに縛られることなく、程よい運動をしながら収入を得ましょう!

→Uber Eatsのドライバーになって隙間時間で稼ぐ!